せせらぎ広場

*せせらぎ出版* 
大阪にある小さな出版社です

記名のない記事は代表ヤマザキ
その他は事務アカマツでおおくりいたします
<『 Life−彼女の生きた道 』出版記念 岩崎順子×Skyライブvol.2>開催されました!

[アカマツ・記]

 

こんにちは。季節は移ろい、梅雨ナウでございます。

一雨ごとに緑が萌えますね。今季まだそんなに雨降ってませんが。


さて。タイトルにもありますように新刊『Life−彼女の生きた道』の出版記念ライブが6/4(日)に大阪西天満のSoap opela classicsにて開催されました。
著者のひとりである岩崎順子さんと、彼女と親交のある姉妹デュオSkyのコラボイベント。

 
ライブは昼の部と夜の部ともにsold out。たくさんの方が来場されました。
▲著者 岩崎順子さん

河村晴代さんは岩崎順子さんのされている伝統的自然療法である[レイキ]の施術を受けるクライアントでした。
人柄に惹かれ親友となったふたり。河村さんは病に冒され体力的に弱っていきましたが精神は解き放たれていったのです。
そんな河村さんの人生をかけた気付きのメッセージをふたりの共著としてまとめたものが、書籍『Life−彼女の生きた道』です。
 
▲岩崎さんのブログより写真転載
「生きる」「自分」「いのち」「幸せ」そんなテーマでのトークとSkyの歌で、会場のみなさんそれぞれが生前の河村さんを想ったり自分をしみじみ振り返ったりして、いろんな涙があちこちで流れるあたたかいライブでした。

今回の書籍のためにSkyが書き下ろした新曲「ヒトヒラ−彼女が生きた証」も披露。
次回のSkyのアルバムにはいるとか。


奇跡の話でもなく 成功者の話でもなく
普通の女性が普通に生きた
そんなお話です。よければお手に取ってみてください。

全国の書店・アマゾンなどのネット書店にて発売中です。


 
| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 16:15 | - | - | pookmark |
今日のせせらぎ。 〜重版&近刊&講座のお知らせ
[赤松・記]

梅のたよりも聞こえはじめ、春を感じる今日この頃…
はやくも3月になろうとしております(驚)!

大阪天満宮の梅も咲き始めました。

 
さて本日は告知三つです☆☆☆

<重版出来☆>
せせらぎ出版イチの豪華本『チャラカ本集-総論篇-』の重版ができあがりました!!
古典なので持っていて損はない!と個人的には思います。
「興味あるけど高いしな…」と思うかたはまずコチラの記事を参考にしてみてはいかがでしょうか?
せせらぎ広場(2011.2.2) 
消費税が8%になり記事中の値段とは変わっております。ご了承ください。



<近刊情報☆>
絵本『ベンチくん、どうしたの?』4月頃刊行予定で制作中です。
相生学院高等学校の先生と生徒がつくった絵本で、すでにテーマソングなどもあって朗読ライブ活動も意欲的に行っておられます。
編集はハラサン。「原作をさらにかわいく読みやすく!がんばっちゃいます♪(ハラサンの心の声を代弁)」


神戸新聞東播版でも活動の様子が紹介されています。(下記の見出しからリンク先へ)
できあがりをお楽しみに!!
3/5追記→アマゾンからご予約いただけます。『ベンチくん、どうしたの?』 



<講座のおしらせ☆>
うずみ火講座2015

『大阪空襲訴訟を知っていますか』などでお世話になっている新聞うずみ火の講座です。
お問い合わせは新聞うずみ火まで。



現在進行中の編集
ヤマザキ.jpgヤマザキ:点訳絵本のつくり方増補改訂新版、山頭火の病蹟、大阪空襲訴訟3…
ハラ.jpgハラサン:ベンチくん、写真句集、紀要、定期モノ…

編集ふたりでがんばっております。
いつもなんとなく忙しい…それがせせらぎ出版です!(たぶん違う)
なんだか調子が悪いなと思ったら季節の変わり目。みなさまもご自愛くださいませ。





 


 
| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 14:57 | - | - | pookmark |
「おいもがいっぱい」出版とフーチャンの長寿を祝う会
 [ハラ・記]

お久しぶりのブログです。

『おいもがいっぱい フーチャン先生と因島・重井の子どもたち』の絵本、
いろいろなところでご紹介いただいています。

産経新聞さんや
http://sankei.jp.msn.com/west/west_life/news/130519/wlf13051910010010-n1.htm

中国新聞さんも
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201305190045.html

ありがとうございます。

さて、今日は、高槻市で開催された
「絵本の出版とフーちゃんの長寿を祝う会」に出席させていただきました。

全体.jpg

絵本『おいもがいっぱい』に登場する
フーチャン先生こと、橘高文子さんは、今年94歳。
今日はじめてお目にかかりました。
94歳とは思えない、とてもお元気でハリのあるお声、わかりやすいお話、
ユーモアがあって、チャーミング。すばらしい人生の先輩です。

(そういえば、絵本刊行後、フーチャン先生ご自身から、
愛読者はがきが送られてきて、びっくりしたのですが、
「何としても自分のことなので、面映ゆいかぎりです」と書かれていました)

フーチャンと正路さん.jpg
(正路怜子さん(左)と橘高文子さん)

会は、著者の正路怜子さんや、イラストを担当してくださった國本りかさん、
ゆかりの方々のあいさつや、お祝いの言葉にはじまり、
スライドを見ながらの読み聞かせ、
お琴の演奏や著者による日本舞踊、ハーモニカの演奏など、
もりだくさんで楽しく、あっというまの2時間でした。

國本さん.jpg
(イラストレーターの國本りかさん)

日本舞踊.jpg
(正路怜子さんの舞「老松」)

正置先生.jpg
(元聖和大学教授 正置友子さん)

休憩時間には、因島名物はっさくゼリーをいただきました。
最後は、参加者みんなで「ふるさと」を合唱、
伴奏のハーモニカの音色もすてきでした。

フーチャン先生をかこむあたたかな輪のなかに加えていただき、
うれしい一日でした。

みんな.jpg
(左から、司会の烏野さん、ハラ、國本さん、フーチャン先生、正路さん)

6月には、因島でもお祝いの会が計画されているらしく、
そのときには、重井小学校の子どもたちとフーチャン先生が対面する
時間もあるとか。
どうぞ楽しい小旅行になりますよう。


| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 20:57 | - | - | pookmark |
スイスからのうれしいメール
【山崎・記】

 たった今、スイスからうれしいメールが届きました。

昨年末、せせらぎ出版でスイスの絵本を翻訳して出版しました。『わたしはいらない子なの? −ライオンゾフィーとびょうきのおとうと−』です。訳者はスイス在住の日本人精神科医・人見佳枝さん。
その人見さんからのメールで、スイスに住む日本人向けの新聞「グリュエッツィ」(スイスドイツ語でこんにちわという意味)にその本が紹介された、というのです。
その切り抜き画像をアップしてみます。(読めるかな?)

この本は、両親が病気の弟にかかりきりで、自分にかまってくれないさびしさを感じるゾフィーの微妙な気持ちがテーマの、それはどこの家庭でもよくある問題をとりあげた、絵もとてもすてきな絵本なのです。

わたしはいらない子なの-02.jpg
| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 23:23 | - | - | pookmark |
京フィルの「第九」に行ってきました!

[ハラ・記]

12月9日、ヤマザキとハラは京都コンサートホールへ。
京都フィルハーモニー室内合奏団の「第九」。
このステージに『独断的クラシック音楽のすすめ』の著者、久徳茂雄氏が出演されるのです。
それから帯に文章を寄せてくださったトランペット奏者の御堂拓己さん、ホルン奏者の御堂友美さんご夫妻も。

お世話になった皆様のご出演とあって、クラシック音楽に疎い私、初の生「第九」を体験してきました。
(知識の乏しいハラのために、赤松サンは楽譜を貸してくれたり、社内でCDを流してくれたり…。ありがとうでした〜)


そして、はじめての第九は……!すごかったです! かっこいいっ!(語彙が貧しい!)
ロッセン・ゲルゴフ氏という若々しい指揮者をはじめ、京フィルの演奏も、合唱も、熱くってテンション高くって、
クラシックってこんなにドキドキするもんなの?とびっくりしました。

開演前、プログラムに書かれていた「65分」という時間に一瞬のけぞったのですが、
始まってみるとあっという間に終わってしまい……うーん、なるほどこれはクセになるかもしれない!


その後に頂いた久徳先生からのメールでは、
今回の演奏は「爆演系、最速の『合唱』」。
「トルコ行進曲のあとのテナーソロに続く、少年がスキップするように歌われる2拍子の合唱も、
筋肉マンが全力疾走するような勇ましいものになりました」とのこと。
(私の拙い感想より、先生の文章の方が迫力が伝わりますね〜)
ホントにしびれる爆走でした。


会場では『独断的クラシック音楽のすすめ』が紹介されていました! 
ありがとうございます。


今年もあとわずか。最後にまたいい刺激をいただきました。

独断的クラシック-02.jpg 

 

| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 15:08 | - | - | pookmark |
『母さんの鈴』の作者あだちみのるさん、丹波新聞に!!!
[赤松・記]

先日、新刊のお知らせをしていました『母さんの鈴』の作者、あだちみのるさんが丹波新聞に登場しました。




あだちさん。イラストの合田さん。丹波新聞。
共通点は、ほのぼの。ほっこりします。



個人的にワタクシ、丹波新聞の丹Qのマスコット“くりたん”のファンです。



| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 13:23 | - | - | pookmark |
西谷文和さんの『オバマの戦争』が今できました
 西谷文和さんの『オバマの戦争』(戦争あかんシリーズ 3)が完成し、今、印刷所から届きました。
『報道されなかったイラク戦争』『戦場からの告発』に続く第3弾です。
 オバマ大統領はノーベル平和賞を受賞しましたが、アフガンでは3万名の軍隊を増派し10万名の部隊でアフガン侵略を強行しています。
アフガンの一般市民は米軍の空爆やタリバンの自爆テロなどで、多くの死傷者が出、多くの市民が避難民キャンプで悲惨な生活を送っています。
イラクと同様、毒ガスやウラン弾による放射能被害などが深刻になってきている実態を、西谷さんが取材し、このブックレットで告発しています。
定価600円(税込)。ぜひお読みいただき、まわりの人たちにもすすめてください。






| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 10:42 | - | - | pookmark |
大阪空襲訴訟1周年記念のつどい
 
〔山崎朝・記〕

2009年3月に小社より刊行した『大阪空襲訴訟を知っていますか』。
2008年12月の訴訟提訴から1周年を迎え、大阪・西区民センターホールにて記念のつどいが開かれました。





「上方芸能」発行人の木津川計氏、女優の新屋英子氏の空襲体験をめぐる対談、応援リレートーク、合唱、詩の朗読。会場は300名の支援者でいっぱいになりました。

原告の方々の子どもにあたる世代の若い弁護士、訴訟を克明に伝える新聞記者、空襲体験の聞き取りを続ける大学生たち。
この訴訟を支える若い世代の方々の活躍がとても印象的です。

私もこの訴訟の本づくりから、原告の方々と接する機会や傍聴などはじめての体験を得ました。
民間の空襲被害者への補償と謝罪の獲得というのは、大変に厚い壁ですが、空襲体験者お一人おひとりの人生は決してこのまま放置されてよいものではありません。
人生をかけた訴えに裁判所は国はどうこたえるのか。微力ながら訴訟のゆくえを見守っています。
| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 14:04 | - | - | pookmark |
「こころの時代」に松田高志先生、登場!
〔山崎朝・記〕

朝一番に電話が鳴り、「松田高志先生の本はどちらで購入できますか?」との問い合わせ。
お聞きすると、早朝4時からNHK教育テレビとFMラジオで同時放送されている長寿番組「こころの時代」に松田先生が登場されたとのこと。
お電話くださった男性はお話の内容が心に強く響いたとおっしゃり、松田先生とその恩師である和田重正先生のご著書について熱心にたずねられました。

松田高志先生は、現在神戸女学院大学名誉教授。2003年に、これまでのご研究を単行本にまとめたいとのことで、せせらぎ出版にご相談をいただき、編集歴2年目だった私山崎朝がドキドキしながら担当させていただきました。
いのち深く生きる教育』(2003.12 せせらぎ出版刊)です。

いのち深く生きる教育

武道を長年続けておられる反面(それ故に?)、とても物腰やわらかなお人柄で、新米編集者の私にも本当に丁寧に接してくださいました。その後のせせらぎ出版の節目の年には手描きの虹の絵が添えられた、温かな励ましのお葉書を頂戴し、感激しました。
日本ホリスティック教育協会の会員でもあられ、そのご縁で現在もお世話になっています。

人間について、教育について、人生について……、秋の夜長に、じっくり思いめぐらせるにぴったりの本です。


追記
9月7日現在お電話での問い合わせ、書店からのご注文が続いています。ありがとうございます。
| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 14:01 | - | - | pookmark |
今日のせせらぎ。 〜ふれあい文庫25周年!
[赤松・記]

こんにちは。
せせらぎ出版の日常を気ままにつづる 今日のせせらぎ。(これも勝手に企画…)

せせらぎ出版は、編集者2人のこぢんまりとした会社です。
しかもこの2人は父娘なので、とてもアットホームです。なんせ家族ですから。
自分たちでは決して語らない日々の様子を、こっそりアップしようと思います。ないしょですよ。
が。しかし。
2人は、なんだか多忙なので…今日のところはそっとしておきます。


さて、出版社では日常的に、書店さんや取次さん一般の方々からの問い合わせなどなど、電話やFAX、書面でのやりとりがあります。そんなちょっとした、会話や添えられるひとことメモなどに元気をいただきます。
いつもありがとうございます。

最近、 銀座のある書店 教文館ナルニア国さんから何度か追加で書籍の注文をいただきました。
返送されてきた受領書のなかに、かわいい手紙と、なにやらチラシが。



…ほぅ。
岩田美津子さんのふれあい文庫の25周年記念フェアです。

早速、ナルニア国さんのホームページをチェックすると、せせらぎ出版の書籍もたくさん積んでくださっているではありませんか!!うれしいです!!
せせらぎ探訪の企画スタッフとしては是非おじゃましたいところですが、なんせ銀座…(銀座。あぁ。素敵なひびき。)機会をねらって伺います!


では、みなさん。また次回(あれば)、今日のせせらぎ。でお会いしましょう!




| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 13:21 | - | - | pookmark |
西谷文和さんの「アフガン取材報告会」に行ってきました
〔山崎亮一・記〕
 
 先日、アフガン取材から無事帰国された西谷文和さんの「イラク、アフガン取材帰国報告会」が、今晩(2009年7月17日)、大阪市北区のエイジングセンターで行われ、参加してきました。イラクの子どもを救う会の総会も兼ねた集会でした。
 あいにく雨天で、参加人数はいつもよりは少なめだったのですが、オバマ米大統領の「イラク撤兵とアフガン派兵」宣言後のアフガンの生々しい取材映像を見て、平和はまだまだ遠いということがよくわかり、私達は何をしなければならないか、考えさせられました。



西谷さんがせせらぎ出版から出した『戦場からの告発』でも紹介された、ラシード君と再会をはたしました。目の手術の援助をうけ元気をとりもどしたラシード君とお父さんは、西谷さんと、イラクの子どもを救う会に感謝していました。

| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 23:25 | - | - | pookmark |
辻公雄弁護士著『強者の論理に負けないで』出版記念講演会、盛大に開かる
 〔山崎亮一・記〕

今日、2009年7月6日(月)午後5時半から、大阪市北区の大阪弁護士会館2階ホールで、辻公雄弁護士著『強者の論理に負けないで』(せせらぎ出版発行)の出版記念講演会と懇親の夕が開かれ、各界から160名の参加で大いに盛り上がりました。
講演は、時の人、湯浅誠氏が、派遣切りなど新しい貧困にどう対処していけばいいか、斬新な視点で話され、質疑応答もあいつぎました。
第2部の懇親会では、辻弁護士の人柄や知られざる一面も紹介され、歌あり笑いありの、なごやかでそれでいて力が湧いてくるつどいとなりました。














| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 23:47 | - | - | pookmark |
西谷文和さん、「報道ステーション」でアフガンの現状を報道!
〔山崎亮一・記〕 

 フリージャーナリストの西谷文和さんが、アフガンの取材を終えて無事帰国され、さっそく今夜のテレビ朝日系「報道ステーション」で、生々しい映像を報道されました。
 このブログでは、その数カットの写真しか掲載できませんが、西谷さんのブログで詳しく書かれています。ぜひご覧ください。
 西谷さんのブログ http://www.nowiraq.com/blog/2009/06/post-235.html

 西谷さんはせせらぎ出版から、「戦争あかんシリーズ」として『報道されなかったイラク戦争』『戦場からの告発』(各600円税込)をすでに出していますが、今回のアフガン取材を含めた第3冊目を9月頃出版の予定です。







| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 23:48 | - | - | pookmark |
『大阪空襲訴訟を知っていますか』の本のこと、 その1
 〔山崎亮一・記〕

せせらぎ出版では『大阪空襲訴訟を知っていますか』という本を今年3月に出しました。
戦争被害に関しては、職業軍人の恩給以外にも、いろんな運動の結果、一定の国家補償が出されるようになってきましたが、無差別爆撃を受けた空襲被害者は、無補償のまま放置されてきました。
これに対して、東京と大阪で、謝罪と補償を求める訴訟がおきています。

このことをくわしくふれたこのブックレットは、読売新聞・毎日新聞・朝日新聞などで大きくとりあげられました。その写真は続報でアップします。

このたび、テレビ報道番組「アンカーズアイ」でも、大阪空襲と、その聞き取り調査を大学生とともにすすめる著者の矢野宏さんの活動が、6月12日に放映されました。





| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 17:01 | - | - | pookmark |
おおもとさん、NHK「ぐるっと関西」に登場!
 〔山崎亮一・記〕

『縁あって食満(けま)の豆腐屋』の著者、おおもとひろしさん、今度はNHKのテレビに登場しました。
2009年6月16日午前11時30分からの「お昼前、ぐるっと関西」で数分間映りました。本のこともチラっと映りました。

| せせらぎ出版 | 著者の周辺 | 08:55 | - | - | pookmark |
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